返済

カードローンは繰り上げ返済を活用しよう!メリットやコツについて解説!

カードローンの繰り上げ返済

「繰り上げ返済とは?」
「繰り上げ返済すると何がいいの?」

カードローンの利用では、毎月支払わなければいけない「最低返済額があります。
最低返済額を返済日に支払うことができなければ、延滞となるので注意が必要です。

もしもお金に余裕があるならば、最低返済額に金額をプラスして支払っても構いません
今回はこの「繰り上げ返済」をテーマに、掘り下げて解説していきます。

繰り上げ返済した場合としなかった場合の、シミュレーション比較もご紹介します。
利息が減らないとお悩みの方や、早く完済したいという方は、参考にしてみてください。

カードローンの繰り上げ返済とは?

繰り上げ返済の呼び方は様々

カードローンの返済には「約定返済」と「繰り上げ返済」があります。

繰り上げ返済とは、約定返済(最低返済額の返済)とは別に実施する返済のことです。
金額は少額からでもOKで、返済方法によっては出先からでも都合の良いときに実施できます。

そんな繰り上げ返済は他にも、以下のようにさまざまな呼び方があるんですね。
(これらは繰り上げ返済と同じ意味ですが本記事では「繰り上げ返済」で統一します。)

  • 随時返済
  • 任意返済
  • 追加返済
  • 臨時返済

結論からいうと繰り上げ返済は、利息負担が減ったり信用が上がったり良い面がたくさん

ただし繰り上げ返済には注意点もあるので、ぜひ最後までご覧ください。

一般的な繰り上げ返済の方法

カードローンの繰り上げ返済は、以下のような方法が一般的です。

  • インターネット返済
  • 提携ATM
  • 店頭窓口
  • 銀行振込
  • コンビニ

カードローン会社は、スマホからカンタンに返済できるサービスを用意しています。
繰り上げ返済のためにわざわざ外出したり現金を用意したりするのは、正直なところ面倒ですよね。

もちろんご自身に合ったやり方が一番ですが、手軽に返済できるのは大きなメリットです。
迷ったら自宅・出先を問わない、スマホや公式アプリからの返済を活用しましょう。

繰り上げ返済をするのに賢いタイミング

繰り上げ返済をするための、ベストタイミングは以下の通りです。

  • ボーナスや臨時収入が入ったとき
  • 預貯金がある程度貯まったとき
  • 倹約してお金に余裕があるとき

ボーナスが入れば必然的に、お金に余裕が生まれるはずです。
10万円単位で返済すれば、一気に完済するということもあるでしょう。

カードローン会社では、繰り上げ返済は通常1,000円から受け付けています。
最低返済額に追加で1,000円でも問題なく、まとまった預貯金を蓄える必要はありません。

「余裕のある時に可能な金額を繰り上げ返済に回す」ことが、賢い返済方法といえるでしょう。

カードローンの繰り上げ返済のメリットとは?

繰り上げ返済の活用で得られる、大きなメリットを3つ紹介します。

  1. 返済期間が短くなっておトクに利用できる
  2. 利用しているカードローン会社からの信用が上がる
  3. 利用可能額が増える

「最低返済額だけではダメなの?」と思っている方は、損をしてしまう可能性が高いです。
メリットを知れば繰り上げ返済をしたくなるはずなので、参考にしてみてください。

返済期間を短縮できるだけでなく利息負担が減る

約定返済と繰り上げ返済の違い

繰り上げ返済を活用すると、返済期間が短くなって利息負担が少なくなります。
対して繰り上げ返済なしでは、毎月の負担は軽い代わりに最終的な負担が大きいです。

カードローンの約定返済では、返済額の中に利息が含まれるんですね。
一方で繰り上げ返済は約定返済とは異なり、返済額はすべて元金に充当されます

適用金利が年18.0%で借り入れ残高が10万円の場合の、各返済の内容は以下の通りです。

約定返済
4,000円の場合
繰り上げ返済
4,000円の場合
返済の内訳元金:2,500円
利息:1,500円
元金:4,000円
借り入れ残高2,500円減
(9万7,500円)
4,000円減
(9万3,500円)

繰り上げ返済するほど、より完済に近づけます。
完済が予定よりも早まればその分、発生する予定だった利息を節約できるというわけです。

また完済をすれば「返済しなければならない」というストレスから解放されます。
返済に充てていたお金を使ったり貯めたりすることで、生活がもっと充実するでしょう。

優良な利用者と判断されやすくなる

繰り上げ返済を活用する方は、お金に余裕があると印象づけられる可能性が高いです。
そのため活用していれば高確率で、以下のようなメリットを得られます。

  • 増額審査の案内が届きやすくなる
  • 信用情報が強化される

増額審査とは、利用限度額を引き上げるために利用中に実施される審査のこと。
カードローン会社は延滞していない限られた方にしか、増額審査の案内を送りません。

もっと借りたいという場合でも、増額審査にクリアしてすぐお金を用意しやすいでしょう。

また信用情報とは、過去のローンやクレジットカードの利用履歴のこと。
信用情報はカードローンの審査に限らず、あらゆるローンの審査で調べられるんですね。

繰り上げ返済は信用情報に残るため、他のローンの審査で有利になるはずです。
このように繰り上げ返済は、利用するカードローン以外にもメリットがあります。

信用情報について詳しく知りたい方は、以下の関連記事もチェックしてみてください。

利用限度額の枠が空く

追加融資を受けていなければ、繰り上げ返済をするほど利用限度額の枠が空きます。
繰り上げ返済を活用している方は、利用限度額の枠に余裕ができやすいはずです。

もしも追加融資を受けたくなっても、十分に借りられないということがなくなるんですね。
たとえば緊急にまとめて10万円を借りる場合のケースは以下の通りです。

最低返済額しか
返済していない場合
繰り上げ返済を
活用している場合
利用限度額30万円で
借り入れ残高22万円

最大でも8万円しか借りられない
利用限度額30万円で
借り入れ残高15万円

無事にすぐ10万円を借りられる

上記のように繰り上げ返済を活用していた場合は、不測の事態に対応しやすくなります。
逆にいえば最低返済額しか支払っていなければ、追加融資は考えないほうが良いでしょう。

カードローンの繰り上げ返済のコツを紹介

効率的に繰り上げ返済を活用するために、3つの注意点をご紹介します。

  1. 手数料をかけないようにする
  2. 借り入れのきっかけにならないようにする
  3. 全額の繰り上げ返済は前もって金額を確認する

スムーズに完済に向かうためにどれも大切なことなので、参考にしてみてください。

繰り上げ返済時に手数料が生じる可能性がある

手数料は利息に匹敵する

繰り上げ返済をするとき、返済方法によっては手数料が有料になります。

数百円の手数料は数日分の利息になることもあるので、手数料をかけないことが大事です。
毎回手数料をかけてしまうと、かけない場合と比較して大きく損してしまいます。

また手数料無料の方法は、カードローン各社で異なるので注意が必要です。

例えば、「SMBCモビット」での繰り上げ返済の方法は2つあります。

  • 銀行振込での返済(手数料有料)
  • 提携ATMでの返済(三井住友銀行ATMは手数料無料)

SMBCモビットの提携ATMの数は、全国に約14万台あります(2019年9月現在)。
しかし無料で繰り上げ返済できるのは三井住友銀行ATMだけです。

SMBCモビットで繰り上げ返済する場合は、三井住友銀行ATMを利用しましょう。

無理ない範囲で活用する

繰り上げ返済を活用しすぎて、金欠にならないようにしてください。

金欠になって約定返済ができないと、次の給料日まで延滞することになってしまいます。
約束した返済日に遅れてしまうと、以下のようなデメリットがあるので要注意。

  • 遅延損害金が発生する(※延滞の罰金のようなもの)
  • 信用が低下する

他にも利用限度額を引き下げられたり、追加融資を受けられなくなったりするリスクもあります。
また金欠だからといって借り入れするような事態は本末転倒といえるでしょう。

繰り上げ返済は、あくまで無理ない範囲で実施することが大切です。

一括返済するときは最新の返済額を確認する

一括返済(全額返済)したい場合は、最新の一括返済の金額を事前に確認しましょう。
確認しないと返済した後に、まだ数百円の残高が残ることもあるので注意してください。

利息は日割り計算であるため、全額返済するのに必要な返済額は毎日変わります
(利息の計算式は「借り入れ残高×適用金利÷365日×利用日数」)

最新の一括返済の返済額を確認する方法は、大きくわけて2つあります。

  • 会員ページを確認する
  • オペレーターに電話で確認する

会員ページであれば、スマホですぐに確認できるはずです。
他に相談したいことがある・完済したら解約したいという方は、電話をおすすめします。

カードローンの繰り上げ返済のシミュレーション例

シミュレーション比較結果

繰り上げ返済が具体的にどれだけおトクになるか、シミュレーションをご紹介します。
年18.0%で20万円を借りたケースを、大きく3つに分けて解説していきます。

  1. 最低返済額だけで完済した場合
  2. 最低返済額+3,000円で完済した場合
  3. 最低返済額+10,000円で完済した場合

最低返済額は各社で異なるので、数字はあくまで例として参考にしてみてください。

最低返済額だけを返済する場合(繰り上げ返済ゼロ)

年18.0%で20万円を借りて、最低返済額だけで完済したケースは以下の通り。

毎月の返済額8,000円
繰り上げ返済額なし
最終回の返済額4,540円
返済期間32ヶ月(2年8ヶ月)
利息総額52,540円

最低返済額だけの支払いの場合、2年以上におよぶ長期戦になります。
また利息総額は5万円を超えるため、金銭的負担は軽いとはいえません。

軽い気持ちで利用中に追加融資を受けると、返済期間は長引き利息負担が増えることに…。
また約定返済の金額も高くなり、繰り上げ返済のハードルが上がるので注意しましょう。

3,000円を毎月繰り上げ返済した場合

年18.0%で20万円を借りて、最低返済額+3,000円で完済したケースは以下の通りです。

毎月の返済額8,000円
繰り上げ返済額3,000円
最終回の返済額4,290円
返済期間22ヶ月(1年10ヶ月)
利息総額35,290円

繰り上げ返済として支払う金額は、毎月たった3,000円です。
しかし最低返済額だけの完済と比べて、返済期間は10ヶ月も短縮しています。

また最終的な利息負担は、最低返済額だけの完済と比べて1万7,250円も減りました

毎月3,000円の繰り上げ返済であれば、収入に自信がない方も実行しやすいですよね。
繰り上げ返済を検討する方は、続けやすい金額である+3,000円から始めてみましょう。

10,000円を毎月繰り上げ返済した場合

年18.0%で20万円を借りて、最低返済額+10,000円で完済したケースは以下の通り。

毎月の返済額8,000円
繰り上げ返済額10,000円
最終回の返済額4,441円
返済期間13ヶ月(1年1ヶ月)
利息総額20,441円

さらに繰り上げ返済の金額を増やした場合は、約1年で完済できました。
最低返済額だけでの完済と比べると、19ヶ月(1年7ヶ月)も短縮しています。

利息総額は最低返済額だけでの完済と比べると32,099円も節約
また+3,000円で完済した場合と比べてみても、14,849円も節約できています。

いずれにせよ、ちょっとした家電を購入できるくらいのお金が残りましたね。
また預金にまわしてもいいので、繰り上げ返済は将来にとってメリットが大きいです。

繰り上げ返済しやすいカードローンを紹介

プロミス
利用限度額500万円
実質年率4.5%~17.8%
返済方式残高スライド元利定額返済方式
返済期日5日・15日・25日・末日から選択
遅延損害金20.0%(実質年率)

プロミスは2020年 オリコン顧客満足度調査 ノンバンクカードローン第1位
プロミスは以下の理由から、繰り上げ返済がしやすいカードローンといえます。

  • 手数料無料の返済方法が多い
  • アプリからもカンタンに返済できる

プロミスの繰り上げ返済の大きなメリットは、多くの返済方法で手数料がゼロであること。

具体的には、インターネット・コンビニ・プロミスATM・店頭窓口・口座振替が手数料無料です。

この中でもインターネット(公式アプリ含む)は、24時間いつでも繰り上げ返済OK
スマホがあればすぐに繰り上げ返済できるため、場所は自宅・出先を問いません。

プロミスの繰り上げ返済以外の、魅力的な他のメリットも紹介していきます。

最短30分審査・最短1時間融資

プロミスはスマホやPCから、24時間365日いつでも申し込みOK。
審査は最短30分で、早ければ申し込んで最短1時間で融資を受けられます

今日中に借りたい・今すぐに借りたいという方にオススメです。

申し込みから契約までWEB完結が可能で、来店する必要はありません。
またWEB完結で申し込めば、以下のようなメリットもあります。

  • カードレス(ローンカードを発行せずに利用できる)
  • 郵送物なし(ローンカードや契約書類が郵送されない)

ローンカードを発行しなければ、ローンカードを紛失することはないでしょう。
なお郵送物なしにするには、金融機関口座かアプリで本人確認することが条件です。

プロミスは返済しやすさだけではなく、申し込みやすさもバツグンです。
以下の記事では即日融資について詳しく解説しているので、参考にしてみてください。

プロミスで即日融資受ける方法を解説!審査の流れやポイントについても紹介!プロミスは最短30分審査・最短1時間融資を行っているカードローンです。しかし、本当に即日で融資してもらえるのでしょうか?プロミスで即日融資を受ける時の流れや、審査に通るためのコツについて解説していきます。...

初めての利用なら30日間無利息サービスあり

プロミスには、30日間無利息サービスが用意されています。
30日間無利息サービスは「初回借り入れの翌日」から30日間、利息が発生しません。

無利息期間内に繰り上げ返済を活用すれば、後の返済が大幅にラクになるでしょう。

ただし30日間無利息サービスには、適用条件があるので覚えておいてください。

  • メールアドレスの登録
  • Web明細の利用登録

いずれの条件も手続きは面倒ではなく、申し込みの段階で登録できるため安心です。

カードローンの繰り上げ返済についてのQ&A

カードローンの繰り上げ返済についてのQ&Aをご紹介します。

定期的に繰り上げ返済するための管理の方法はある?

カードローン会社の公式サイトにある返済シミュレーションを活用しましょう。

返済シミュレーションとは、複数の項目を入力して返済計画を立てられるツールのこと。

たとえばプロミスでは、一定の返済額を続けた場合の返済期間を調べられます
そんな「ご返済期間シミュレーション」で入力する項目は3つ。

  • 希望する利用限度額
  • 毎月の返済額
    (最低返済額 + 繰り上げ返済の金額など)
  • 適用金利

繰り上げ返済の金額を決める際にも、返済シミュレーションは役に立つはずです。
他にも「ご返済金額シミュレーション」や「お借入可能額シミュレーション」があります。

他社からの借り入れ額が多く、繰り上げ返済が厳しい場合どうすればよい?

他社借り入れが複数ある方はおまとめローンで一本化する余地があります。

複数社を一本化するおまとめローンであれば、格段に返済しやすくなるはずです。
他社借り入れが複数あるということは、返済額や返済日が複数あるということ。

  • A社…最低返済額:3,000円・返済日:毎月5日
  • B社…最低返済額:8,000円・返済日:毎月15日
  • C社…最低返済額…12,000円・返済日:毎月月末

上記のような場合にどこを優先して繰り上げ返済すればいいか、よくわからないでしょう。返済額や返済日を一本化すれば、後は都合に合わせて繰り上げ返済の金額を決めればOKです。

ただしおまとめローンは、追加融資を受けられない場合が多いので要注意。
おまとめローンについて詳しく知りたい方は、以下の記事を参考にしてみてください。

約定返済が厳しい場合はどうしたらよい?

多重債務で苦しい場合は債務整理をしてラクになることも検討してみてください。

債務整理とは、借り入れを大幅に減額したり帳消しにしたりする法的手続きのこと。
具体的には以下のようなものがありますが、どれも手続きに費用が発生します。

  • 任意整理…主に利息を減額してもらう手続き
  • 個人再生…任意整理よりも大幅に減額してもらう手続き
  • 自己破産…財産を清算して返済を免責してもらう手続き

おまとめローンが時間稼ぎにしかならない場合は特に、検討の余地があるでしょう。
5~10年はローン審査で不利になりますが、ストレスはかなり解放されるはずです。

決断に迷っている方は、まず弁護士などに現在の状況を相談することをおすすめします。

カードローンの繰り上げ返済についてまとめ

カードローンの繰り上げ返済について、解説してきたことをまとめてみました。

  • 繰り上げ返済とは毎月の決まった返済に追加でする返済のこと
  • 繰り上げ返済は1,000円からWEB上でいつでもできる
  • 活用すれば返済期間が短くなって利息総額が減る
  • 信用情報が強化されて将来の審査に有利に働く
  • 手数料有料で繰り上げ返済をすると効果が薄くなる
  • 繰り上げ返済のしすぎで借り入れが必要になるのは本末転倒

カードローンを利用するときは、繰り上げ返済をしなければいけないわけではありません。
しかし活用すればするほどメリットは大きく、完済というゴールもグッと近づくはずです。

ただし繰り上げ返済のしすぎによる金欠には気をつけてください。
追加融資を受けてしまえば、それまでの繰り上げ返済の苦労が水の泡になってしまいます。

繰り上げ返済しやすいカードローンとして紹介したのは、大手消費者金融のプロミス。
プロミスは手数料無料の返済方法が多く24時間いつでもスマホから返済可能です。

またプロミスは最短30分審査で、早ければ申し込みから最短1時間で融資を受けられます。
繰り上げ返済を活用しようと思っている方は、プロミスを優先的に検討してみましょう。

プロミスの一括返済について
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この記事の監修者

おんだ まさゆき

恩田 雅之

ホームページ:オンダFP事務所

1959年 東京生まれ
専修大経営学部卒業後、16年間パソコン業界の営業の職業に携わる。
2004年3月にCFP®資格を取得後同年6月、札幌にて「オンダFP事務所」を開業。
初心者向け資産運用に関するセミナーと投資信託など資産運用を中心としたコラムの執筆やローン関連を中心に記事の監修などを中心に活動中。

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