「WiMAXって、申し込み窓口が多いけれど、どこがいいんだろう」
「Broad WiMAXってよく見かけるけど、評判いいのかな?」

Broad WiMAXは、数多くあるWiMAXの申し込み窓口(プロバイダ)の中でも特に高い人気を誇っています。
その理由は、圧倒的な月額料金の安さと、お得な割引キャンペーンにあります。

Broad WiMAXは「月額料金がWiMAXプロバイダの中でも最安」であることに加え、以下の割引キャンペーンを実施しています。

Broad WiMAXの割引キャンペーン
  • 初期費用「18,857円」無料
  • 他社からの乗り換えで最大「19,000円」の違約金負担
  • 機種代金無料

(https://wimax-broad.jp/より 2020年7月現在)

本記事では、他社と比較してBroad WiMAXの月額料金やキャンペーン内容がどのくらいお得であるのかを解説していきます。

また、Broad WiMAXの口コミを見ながら人気の理由、特徴、注意点、お得なキャンペーン情報までまとめて知ることができますよ。
それでは、見ていきましょう。

なぜBroad WiMAXはWiMAXの中でも人気が高いの?

パソコンをする女性

Broad WiMAXの人気の秘密は、圧倒的な値段の安さです。

実は、WiMAXはどのプロバイダを選んでも速度や品質は変わることがありません。
なぜなら、WiMAXは「回線提供」と「インターネット接続」がセットになっているサービスだからです。

そのため、WiMAXのプロバイダを選ぶときに、見るべきポイントはただひとつ「料金」です。

速度や品質が変わらない代わりに、各プロバイダが様々な料金プランを展開して差別化を図っているのです。

ただし、「料金」とひとくちに言っても、月額料金のみを見れば良いわけではありません。
見るべきポイントは、月額料金に加え以下の点を押さえましょう。

見るべきポイント
  • 割引キャンペーンの有無
  • キャンペーンの適用条件
  • 初期費用額

 

月額料金を合わせた上記4点を総じて見てみると、数あるプロバイダの中でもBroad WiMAXは圧倒的に安いことがわかります。

本記事では、各項目の具体的な割引率や他社との比較もしています。
ここでは、まずはBroad WiMAXの実際の利用者の口コミを見てみましょう。

① 光回線と迷った結果、Broad WiMAXを選んだ人の声です。

「月額料金が安い」「初期費用がキャンペーンで0円」「今の契約の違約金を負担してくれる」と、料金の面でメリットを感じていることがわかります。

② 速度にも満足して使えているようです。

ちなみに、この方が利用している「Speed Wi-Fi NEXT W06」という端末は、WiMAXの中でも下り最大「1.2Gbps」という超高速が出せる機種となっています。

③ 実際に使用している人の声です。

速度制限までも容量があり、制限がかかった速度も速いので問題ないようです。

金額、速度ともに満足して使えている人が複数見受けられます。

それでは、以下で他社と比べてBroad WiMAXは一体どれだけお得であるのか、具体的な金額を出しながら比較していきましょう。

Broad WiMAXの特徴は第一に料金が安いこと

パソコンをしながらスマホをいじる男性

 

まず、Broad WiMAXの月額料金について見てみましょう。
以下は、Broad WiMAXの2タイプのプランの月額料金です。

利用月数 データ容量使い放題 データ容量月7GB
1-2ヶ月目 2,726円 2,726円
3-24ヶ月目 3,441円 2,726円
25ヶ月目以降 4,011円 3,326円

データ容量使い放題」「データ容量月7GB」のプランがありますね。
ほぼ全てのWiMAXプロバイダでは、このような2タイプのプランを用意しています。

データ容量使い放題」プランでは、月のデータ容量の上限なく、好きなだけインターネットに接続することができます。
ただし、「3日で10GB以上使った場合」に限り、翌日の22時から深夜2時にかけて最大速度が「1Mbps」に速度制限がかかる場合があります。

データ容量つき7GB」のプランでは、月のデータ容量の上限が7GBに制限されます。
7GBを使い切った後は、月末まで最大速度が「128kbps」に制限されます。

どのWiMAXでも言えることですが、2つのプランのうち、おすすめは「データ容量使い放題」のプランです。

データ容量使い放題プランでは、月のデータ容量の上限や速度制限なく使える「データ容量使い放題」プランです。
プロバイダにもよりますが、両プランの月額料金の差もそこまで大きくありません。
Broad WiMAXでは、各月の差額がそれぞれ700円前後ですね。

スマホデータチャージ料金と比較してみましょう。

格安スマホ「UQモバイル」では、データ容量を使い切り、チャージを行う時には、「500MBあたり500円」の料金が課されます。
同じように、大手キャリア「au」では、「500MBあたり550円」でデータチャージが可能となっています。

こう比較すると、「700円で使い放題」というのはかなり安い料金設定ということがわかるのではないでしょうか。

ちなみに、WiMAXではスマホのように「7GBプランを選択して、使い切ってしまった場合はチャージする」というようなシステムはありません。
翌月まで待たなければ制限が解除されないため、7GB以上使う可能性がある場合は注意が必要です。

実際にBroad WiMAXの利用者にもこのデータ容量使い放題が人気で、なんと契約者の93%が使い放題プランを選択しています。

(https://wimax-broad.jp/より 2020年7月現在)


この程度の料金差であれば、無制限の使い放題のプランを選ぶという人が多いのではないでしょうか。

ちなみに、Broad WiMAXでは契約後のプラン変更が月に1度まで可能となっています。
使わない月は7GBプランに戻す、という使い方もできます。

また、料金表を見ると利用月数ごとに料金が変動していることがわかりますね。

WiMAXのプロバイダは、料金自体は異なっても、このように利用月数により支払料金が変動する体系になっていることが多いです。

加えて、ほとんどのWiMAXプロバイダは「3年間の継続契約」を前提としています。
中には「契約期間の縛りなし」を売りにしているプロバイダもありますが、縛りありと比較して月額料金が非常に高く設定されています。

それでも、「使いやすいかわからないから3年契約はちょっと…」「速度に満足できなかったらどうしよう」というような不安があると、縛りなしのプランが魅力的に見えたりしますよね。

しかし、WiMAXでは契約から8日以内であれば「初期契約解除制度」という制度を使って違約金の負担なく解約できる制度があります。

契約をしたものの、自宅では電波の入りが悪かった…というような場合でも所定の手続きとともに端末一式を返品することで解約できるので安心です。

このように、万が一の使いにくいということがあっても8日以内であれば解約できるため、総額の料金が安くなる3年契約プランの利用をおすすめします。

「月額料金が利用月数によって変動する」「3年間の継続契約が前提となっている」という特徴から、WiMAXのプロバイダの料金を比較する際には「3年間の月額料金の平均」を比較する必要があります。

ちなみに、Broad WiMAXの3年間の月額料金の平均は「3,378円」となっています。

(https://wimax-broad.jp/より 2020年7月現在)

ただし、これだけ聞いても「光回線と比べて安いな」ということは分かっても、「他のWiMAXプロバイダよりも安いのか?」ということはわかりませんよね。
そこで、以下で他社のWiMAXプロバイダ6社を取り上げ、料金を比較してみましょう。

他のプロバイダと比べてみるとお得度がよく分かる

パソコンで勉強する女性

ここでは、Broad WiMAXと、以下人気5社のWiMAXプロバイダの月額料金、キャンペーンを比較してみましょう。

WiMAXプロバイダの人気5社
  • JP WiMAX
  • GMOとくとくBB
  • カシモWiMAX
  • BIGLOBE WiMAX
  • UQ WiMAX

まずは月額料金を比較してみます。
なお、今回は比べやすいように、以下の条件を前提にしています。

比較条件
  • 3年間の縛りプラン
  • データ容量使い放題プラン
  • (総額)÷(契約月数)で計算
  • (総額)は(月額料金)+(手数料など)(キャッシュバックや割引)で算出

それでは、見てみましょう。

プロバイダ 月額料金
Broad WiMAX 3,378円
JP WiMAX 3,465円
GMOとくとくBB 3,583円
カシモWiMAX 3,713円
BIGLOBE WiMAX 4,306円
UQ WiMAX 4,483円

(2020年7月現在)

同じ速度、品質のサービスでも、最安のBroad WiMAXと最高額のUQ WiMAXでは「1,105円」もの差があることがわかりますね。

次に、キャンペーンの比較をしてみましょう。
2020年5月時点で適用可能なキャンペーン内容を比較しています。

プロバイダ キャンペーン内容 最大割引額
Broad WiMAX ・初期費用18,857円無料
・乗り換え時の違約金最大19,000円まで負担
・端末代金無料
37,857円
+端末代
JP WiMAX ・10,000円のAmazonギフト券
・端末代金無料
10,000円
+端末代
GMOとくとくBB ・最大26,000円キャッシュバック
・端末代金無料
26,000円
+端末代
カシモWiMAX ・端末代金無料 端末代
BIGLOBE WiMAX ・データ端末同時申し込みで15,000円キャッシュバック 15,000円
UQ WiMAX

(2020年5月現在)

キャンペーンの特典内容をみても、Broad WiMAXが圧倒的にお得であることがわかります。
各プロバイダ会社の最大割引額を比較しても、最も高額となっています。

それでは、Broad WiMAXのキャンペーン内容を詳しく見てみましょう。

初期費用18,857円無料」について、Broad WiMAXでは通常、月額を抑えるための頭金として初期費用「18,857円」、事務手数料「3,000円」が初月に発生します。

しかし、以下の4つの条件を満たすことで、初期費用「18,857円」を完全に無料にすることができます。

初期費用を無料にする4つの条件
  • Webフォームからの申込む
  • 料金プランを月額最安プランで申込む
  • 支払い方法にクレジットカード払いを選択
  • 安心サポートプラス・My Broadサポートオプションに加入

(https://wimax-broad.jp/campaign/より 2020年7月現在)

ちなみに「安心サポートプラス」「My Broadサポート」のオプションサービスは、申し込み時に選択して、もしも不要な場合は商品到着後に無料で解約することができます。

ちなみに、「安心サポートプラス」は月額550円で端末が故障した場合も無料修理サービスしてもらえるサービス、「My Broadサポート」は月額907円で設定方法などを電話や遠隔操作で365日相談可できるサービスです。
WiMAXの利用に不安がある方は、もちろんそのまま利用しても問題ありません。

初期費用がなく、端末代も無料かつ他社からの乗り換えの場合は違約金負担もしてくれるため、負担なくWiMAXの利用を始めることができますね。

端末の代金が無料なのはかなりお得!

キャンペーン

Broad WiMAXでは、端末の代金無料というキャンペーンも行っています。

魅力的なキャンペーンですが、上の他社のキャンペーンの比較表を見ると、同じように「端末代無料」というキャンペーンを行っているプロバイダがいくつかありますね。

確かにこれは多くのWiMAXプロバイダで見られるキャンペーンです。
しかし、プロバイダによっては、利用する端末によりキャッシュバック内容が変わる場合や、一部指定の端末を利用する場合には無料となるという場合があります。

ところが、Broad WiMAXでは最新端末を含む全端末代金が無料になります。

最新端末も含め、人気のWiMAX端末が選ぶことができます。

(https://wimax-broad.jp/campaign/より 2020年7月現在)

WiMAXは、使用する端末によって出せる最大速度が異なります。
好きな端末を選べる上で無料となるのは嬉しいですね。

もちろん、上で紹介した「初期費用18,857円無料キャンペーン」との併用も可能です。

乗り換えの際にも違約金を負担してくれる!

乗り換え

 

Broad WiMAXでは、他のインターネットからの乗り換えの場合、以下の条件を満たすと乗り換え元で発生する違約金を最大「19,000円」負担してくれます。

違約金を負担してもらえる条件
  • 月額最安プラン申込み
  • 支払い方法にクレジットカード払いを選択
  • 安心サポートプラス、MyBroadサポートオプションに加入

(https://wimax-broad.jp/campaign/より 2020年7月現在)

上記「初期費用18,857円無料キャンペーン」の適用条件と同じですね。
もちろん、オプションサービスが不要な場合は、到着後に無料で解約することができます。

乗り換え元のインターネットサービスは、WiMAXのようなモバイルWiFiだけでなく、ADSL、光回線、ケーブルTVなど全ての回線サービスが対象となっています。
各種インターネットサービスの違約金は9,500円~20,000円に設定されていることが多いため、このキャッシュバックで十分補填できるのではないでしょうか。

「今のネット環境に不満がある」「違約金がかかるから、更新月まで乗り換えを我慢していた」というような人も安心してすぐにWiMAXに切り替えられます。

ネット開通までのスピードが早い

速い

 

Broad WiMAXのメリットは、他のインターネットサービスに比べて開通までの期間が短いことです。

Broad WiMAXでは原則として、申込み処理後すぐに端末発送準備に入り、最短で即日端末を発送がされます。
目安としては、関東エリアでは1日後、東北・北陸・東海・関西・四国・中国エリアでは2日後、北海道・九州・沖縄エリアでは3日後の配送となっているようです。

ただし、現在はコロナウイルスによる需要の高まりなどにより、発送が通常よりも遅れる場合があるようです。
不安がある場合は、一度公式HPで確認をしましょう。

また、渋谷、秋葉原、大宮、梅田、名古屋では店頭受け取りも対応しています。
店頭受け取りの場合には、最短で申し込み当日に受け取りが可能です。

インターネットサービスの申し込みを決めた場合、すぐに使いたい!と思うことがほとんどなのではないでしょうか。
非常にありがたいサービスですね。

しかし一方、他のインターネットサービスでは申し込みから利用開始までに長い時間がかかってしまうことがほとんどです。

特に光回線サービスなどは、申し込みから開通まで2ヶ月程度かかることが一般的です。
回線開通工事の状況次第では、それ以上の時間がかかることも多々あります。
例えば、NURO光では工事まで2,3ヶ月かかるということもあるようです。

以下のように、申し込みから工事期間までの期間があまりにも長く、光回線の工事を取りやめてBroad WiMAXへ申し込む人もいるようです。

もちろん「速度を最重視する」という人は、モバイルWiFiよりも光回線の方が適しているかもしれません。
ただし、「2ヶ月も3ヶ月も待つのなら、モバイルWiFiでも問題ない」という人は迷いなくWiMAXの利用をおすすめします。

ちなみに、WiMAXであっても、最も高速が出る端末「Speed Wi-Fi NEXT W06」を有線で利用した場合、一部地域では下り「1.2Gbps」が出ますよ。
光回線とほぼ変わらない速度であると言えますね。

最新のWiFi端末が選べる

タブレットの上に乗ったスマホ

Broad WiMAXでは、全ての端末を無料で利用することができます。
「全て」の端末を利用可能なため、もちろん、最新モデルのWiFi端末も利用可能です。

ちなみに、WiMAXの最新WiFi端末は「Speed Wi-Fi NEXT WX06」です。

最新機種ならば、「Speed Wi-Fi NEXT WX06」を選ぼうと思う方も多いかもしれません。
しかし、一点のみ注意が必要で、実は「最も速度が出る」ということで人気の高いのは、最新機種ではなく「Speed Wi-Fi NEXT W06」であることを覚えておきましょう。

以下はBroad WiMAXで取り扱いのあるモバイルWiFi端末の表です。

端末一覧

https://wimax-broad.jp/より引用 2020年7月現在)

上記の表からもわかる通り、最新機種「Speed Wi-Fi NEXT WX06」は最大下り速度が「440Mbp」であるのに対し、「Speed Wi-Fi NEXT W06」は最大速度が「1.2Gbps」となっています。

正確に言うと、「1,2Gbps」が出るのは「有線接続時」かつ「一部地域」と提供範囲が限られています。
しかし、WiFi接続時でも下り最大「867Mbps」という高速が出ます。

https://wimax-broad.jp/より 2020年7月現在)

Webサイトの閲覧や動画の視聴であれば、十分な速度ですね。

連続通信時間に関しては最新機種「Speed Wi-Fi NEXT WX06」の方が長いですが、速度を重視したいという方は「Speed Wi-Fi NEXT W06」を選択することをおすすめします。

Broad WiMAXでよくある質問

最後に、Broad WiMAXを申し込む際によく寄せられる質問について回答していきます。

Q.自分の地域でもBroad WiMAXで通信ができるかどうか調べたい

「Broad WiMAX公式サイト」の「エリア確認」から調べられます。

住所入力することで地図が表示され、画面左上に「○(対象)」、「×(圏外)」、「△(不確定)」いずれかのマークが表示されます。
もしも「×(圏外)」、「△(不確定)」の判定が出た場合には、「Broad WiMAXエリアご相談窓口」専用フリーダイヤルに問い合わせることで、専門スタッフがより詳しく、使用したいエリアの調査をしてくれます。

また、万が一契約して繋がりにくいということがあっても、Broad WiMAXでは「初期契約解除制度」を適用させ、8日以内であれば無料で解約することができます。
自宅では電波の入りが悪く正常にサービスを利用できないといった…という場合なども安心ですね。

ちなみに、WiMAXは2020年5月現在2000万契約を突破しています。

全国の実人口カバーは1億人、屋外基地局 20,000局を達成しています。
全国主要都市(政令指定都市、全国47都道府県の県庁所在地、東京23区)での実人口カバー率も、99% 以上になっていて、かなり広いエリアで快適に使えることがわかります。

Q.他のWiMAXと比べて何が一番いいですか?

他社と比べて一番のメリットは、金額の安さです。

上でも述べたように、WiMAXはプロバイダにより速度や品質が変わることはありません。
そのため、申し込み窓口は料金の一点のみを比較して選んで問題ありません。

Broad WiMAXについては、3年間の月額料金の平均に関しても「3,378円」と他プロバイダと比較しても安くなっています。

さらに「初期費用18,857円無料」「乗り換え時の違約金最大19,000円まで負担」「端末代金無料」というキャンペーンによる割引額の総額を見ても、最も安くWiMAXを契約できることがわかります。

https://wimax-broad.jp/より 2020年7月現在)

Q.キャンペーン適用のために加入するオプションは簡単に解約できるの?

Webから簡単にできます。
解約までの手順は、以下の通りです。

  1. Broad お客様向けサポートサイト ログイン画面に進む
  2. 「ご契約内容の変更」を選択しオプション解約申請フォームボタンを選択する
  3. フォームの必須項目を入力・確認し送信する
  4. フォーム送信完了後に受付完了の自動返信メールが送られてきましたら受付完了

上記のように、電話の必要もなく、24時間いつでも解約することができます。

まとめ

ここまで、Broad WiMAXの口コミ、メリット、キャンペーン内容や注意点について見てきました。
Broad WiMAXが数あるプロバイダの中でも人気な理由は、以下の4点にあります。

Broad WiMAXが人気な理由

・ 3年間の月額料金の平均が「3,378円」で、他社と比較しても安い
・ 初期費用18,857円が無料になる
・ 他社からの乗り換えで最大19,000円の違約金負担
・ 機種代金無料で使える

https://wimax-broad.jp/より 2020年7月現在)

簡単にいうと、「格安の月額料金で、しかも最も高額な割引キャンペーンを受けられる」ことが人気の理由と言えますね。

WiMAXの利用を検討している方は、本記事を参考にぜひ一度Broad WiMAXのWebサイトを覗いてみることをおすすめします。