(あたま)

(1)各限月のうち、納会日までの期間が最も短いものをいう。 国内の市場では、一般的に流動性が低い状態となる傾向がある。同義語は「当物(とうもの)」、「当月(とうげつ)」、「当限、当月限(とうぎり、とうげつぎり)」。

(2)値上がりの限界の値段のことをいう。