(おいしょうこきん)

相場が大きく動いて取引本証拠金だけでは不十分となったときに商品取引員が委託者に預託させる取引追証拠金(いたくおいしょうこきん)の略で、「追証(おいしょう)」、「追敷き(おいじき)」、または「追差し(おいざし)」ともいう。