(おち)

1. 転売、買いもどしによってその建玉を取引所の帳簿から落とすこと。
2. 取引所が同一会員の売買両建玉を対照して対当数を仕切り落とすことまたは
3. 「当限落ち(とうぎりおち)」を略していう。