(うられすぎかん)

値下がりが続いた後、反動による上昇を警戒するムードのことをいう。 また「テクニカル的な売られ過ぎ感」とした場合、RSI等のオシレーターが一定水準を下回った場合等に用いられる。対義語は「買われ過ぎ感(かわれすぎかん)」。