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ポイント還元率が高いクレジットカード12選!Amazonやコンビニでお得などの特徴別でおすすめを紹介

※当記事では、年会費などの金額表記を、原則すべて税抜価格で表記しています。

クレジットカードには基本的にポイント還元があり、カードを選ぶ際に「還元率」(=同じ金額をカード決済したときに、どれだけお得か)が比較基準になりやすいです。

自分のライフスタイルに合った還元率が高いカードを活用できると、お得に買い物ができます。

ポイント還元率が高いカードを発行するとお得なわけですが、指定のお店で利用するとポイント還元率がアップする特約店まで考慮すると、さらにお得になります。

この記事では特約店まで考慮し、さまざまな特徴にわけておすすめのクレジットカードを紹介します。

数あるクレジットカードのうち、1枚だけを厳選するとしたら「三井住友カード」がおすすめです。

三井住友カード

三井住友カードは、通常の還元率が0.5%であるものの、セブン-イレブン、ファミリーマート、ローソン、マクドナルドではポイント5倍となり、還元率が2.5%と非常に高くなります。

他にも、すき家やドトール、マツモトキヨシなどでもポイントUPします。

またポイントアップモールを経由して楽天・Amazon・Yahoo!ショッピングなどで買い物をすると、2倍のポイントが付与され、ショップによっては最大で20倍のポイント(還元率10%)が付与され大変お得です。

さまざまな場面でポイント還元率がアップするので、高還元率なクレジットカードを探している方におすすめです。

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>>>三井住友カードは万能&セキュリティ万全!コンビニやマクドナルドでは還元率2.5%とお得にショッピング可能!

目次

ポイント還元率が高いクレジットカードの選び方

ポイント還元率が高いクレジットカードの選び方として、シンプルに「還元率」に着目しましょう。

ポイント還元率1.0%以上のカードを選ぶ

基準としては1.0%(100円ごとに1円相当のポイント付与)以上だと高還元率と言われています。

年会費無料のクレジットカードでも還元率1.0%を超えるカードはあり、逆に年会費50,000円のクレジットカードでも1.0%を越えないことがあります。

クレジットカードは指定のお店で利用するとポイント還元率がアップする特約店があることもあります。

たとえば、JCB CARD Wだと、通常のポイント還元率1.0%であり、スターバックスのオートチャージでポイント10倍やAmazonとセブン-イレブンでポイント3倍です。

自分がよく利用するお店やネットショップなどで高還元率であれば、基本的なポイント還元率が1.0%を下回っていたとしても、そのカードを選ぶ価値があります。

注意:ポイントの還元率と付与率の違い

クレジットカードを選ぶときには「還元率」と「付与率」の違いに注意してください。

JCB CARD Wを例に、還元率と付与率の違いを確認します。

毎月の利用金額1,000円ごとにOki Dokiポイントが2ポイント貯まり、仮にOki Dokiポイントをnanacoポイントに交換すると1:5のレートで交換できます。

上記の場合だと、ポイント付与率は0.2%であり、ポイント還元率は1.0%です。

ポイント還元率=ポイント付与率とならないケースがあるため、決済額100円ごとにポイントの価値が1円相当以上になるかどうかを確認するようにしましょう。

この記事で紹介するカードは、全てポイント還元率が1.0%を超える高還元率クレジットカードなので、安心して参考にしてください。

特徴別!ポイント還元率が高いクレジットカード12選

ネットショッピング向け

Amazon:JCB CARD W

JCB CARD W
国際ブランド JCB
年会費 初年度 無料
2年目〜 無料
還元率 常時 1.0%
最大 5.5%
追加カード 家族 無料
ETC 無料
発行スピード 最短3営業日
電子マネー 楽天Edy
QUICPay
付帯保険 海外 最大2,000万円
国内 -

JCB CARD Wは、国内有数ブランドJCBが発行するカードであり、年会費無料&還元率1.0%なので、非常にお得なクレジットカードです。

Amazonではポイント3倍になるため、Amazonをよく利用する方におすすめです。

他にもスターバックスカードへのオンライン入金・オートチャージでポイント10倍、セブン-イレブンでもポイント3倍とお得です。

加えて、入会後3ヶ月はポイント4倍(還元率2.0%相当)となり、非常に高い還元率を誇るカードになります。

Amazonでお得に利用できるクレジットカードを探しているなら、JCB CARD Wがおすすめです。

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>>>JCB CARD Wは年会費&高還元率のおすすめカード!評判・審査・メリット・デメリットまで徹底解説

楽天:楽天カード

楽天カード
国際ブランド Visa
Master
JCB
AMEX
年会費 初年度 無料
2年目〜 無料
還元率 常時 1.0%
最大 3.0%
追加カード 家族 無料
※5枚まで
ETC 500円
※プラチナ会員は無料
発行スピード 通常1週間
電子マネー 楽天Edy
QUICPay
付帯保険 海外 最大2,000万円
国内 -

楽天カードは、今もっとも有名なクレジットカードと言っても過言ではないカードです。

通常のポイント還元率は1.0%であり高還元率ですが、楽天市場で利用すると還元率は3.0%にもなり、かなりお得なクレジットカードに変貌します。

楽天市場など楽天関連サービスをよく利用する方には、楽天カードがおすすめです。

楽天専用のサブカードとして持つのもいいかもしれません。

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>>>楽天カードは楽天市場でポイント3倍と超お得!基本スペックから審査やデメリットまで徹底解説

マイルを貯めたい人向け

JALマイル:セゾンプラチナ・ビジネス・アメリカン・エキスプレス・カード

セゾンプラチナ・アメリカン・エキスプレス・カード
国際ブランド AMEX
年会費 初年度 20,000円
2年目〜 20,000円
還元率 常時 1.125%
最大 1.375%
追加カード 家族 3,000円
※4枚まで
ETC 無料
発行スピード 最短3営業日
電子マネー QUICPay
楽天Edy
付帯保険 海外 最大1億円
国内 最大5,000万円

セゾンプラチナ・ビジネス・アメリカン・エキスプレス・カードは、JALカードではないもののカード決済においてJALカード最高位のプラチナカードよりも高還元率です。

還元率は1.125%であり、利用実績に応じて最大で1.375%にもなるポテンシャルを秘めています。

プラチナカードだけあり、世界1,300以上の空港ラウンジを利用ができたり、コンシェルジュサービスが付帯したりしています。

年会費は20,000円で、年間200万円以上利用すると次年度の年会費が10,000円になるのでコスパ抜群です。

カード決済メインでJALマイルを貯める方には、これ以上なくおすすめなクレジットカードです。

※ビジネスカードとありますが、申し込みフォームの職業欄には「会社員」という選択肢があるので、会社員の方も発行して保有することが可能です。

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>>>最強すぎるコスパ!?セゾンプラチナ・ビジネス・アメリカン・エキスプレス・カードは高還元率&特典充実のコスパ抜群カード

ANAマイル:ANA Visa/Mastercard ワイドゴールドカード

ANA Visa/Master ワイドゴールドカード
国際ブランド Visa
Mastercard
年会費 初年度 14,000円
2年目〜 9,500円
※割引後
還元率 常時 1.0%
最大 2.0%
追加カード 家族 4,000円
※割引あり
ETC 500円
※初年度無料
※年1回利用で無料
発行スピード 通常2~3週間
電子マネー iD
楽天Edy
付帯保険 海外 最大5,000万円
国内 最大5,000万円

ANA Visa/Mastercard ワイドゴールドカードは、マイル還元率が常時1.0%と高還元率であり、最大1.3%になるポテンシャルを持っていながら、年会費14,000円とコスパが良いカードです。

国内主要空港の空港ラウンジが使えたり、旅行保険が充実していたりと、特典は十分揃っているためバランスが良く人気なカードです。

年会費は14,000円ですが、Web明細への切替や年1回のリボ払い利用で9,500円まで抑えられます。

年会費を抑えつつ効率的にマイルを貯めたいならANA Visa/Mastercard ワイドゴールドカードをおすすめします。

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>>>ANA系コスパ最強!Visa ワイドゴールドカードは高還元率&特典充実の人気ANAカード!

スマホ代の支払い向け

docomoとauは、スマホ代の支払いで還元率がアップするお得なクレジットカードを発行しています。

SoftBankはとくにないので、通常のポイント還元率が高いカードを発行しましょう。

docomo:dカード GOLD

dカードGOLD
国際ブランド Visa
Mastercard
年会費 初年度 10,000円
2年目〜 10,000円
還元率 常時 1.0%
最大 10%
追加カード 家族 1,000円
※初年度無料
ETC 500円
※初年度無料
※年1回以上利用で翌年度無料
発行スピード 最短5日で到着
電子マネー iD
楽天Edy
付帯保険 海外 最大1億円
国内 最大5,000万円

dカード GOLDはドコモユーザーなら断然おすすめのクレジットカードです。

その理由が、毎月のドコモのケータイとドコモ光の利用料金1,000円ごとに10%もポイント還元があるからです。

1ポイント1円相当なので、なんと還元率10%です…!

ドコモの利用料金以外のショッピングなどでもポイント還元率1.0%と高還元率であり、空港ラウンジ特典や旅行保険が付帯しているので、日常使いのカードとして活躍します。

ポイント還元からは少しずれますが、ケータイ補償もあり、購入から3年間最大10万円補償があるため、紛失・盗難・修理不能(水濡れ・全損)になっても安心です。

年会費は10,000円ですが、前年の年間利用額累計が100万円以上だと10,000円相当、200万円以上だと20,000円相当の特典があるため、年会費を実質無料にすることが可能です。

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au:au PAY ゴールドカード

au pay gold
国際ブランド Visa
Mastercard
年会費 初年度 10,000円
2年目〜 10,000円
還元率 常時 1.0%
最大 2.5%
追加カード 家族 無料
※2人目以降2,000円
ETC 無料
発行スピード 最短4営業日
電子マネー au WALLET
楽天Edy
QUICPay
付帯保険 海外 最大5,000万円
国内 最大5,000万円

au PAY ゴールドカードは、auのスマホを利用している方におすすめのクレジットカードです。

通常のポイント還元率が1.0%と高還元率で、さらにauのデータ定額プラン(料金プラン)支払いに応じて以下のようにポイント還元率がアップしていきます。

最大で10%近いポイントを獲得することも可能です。

例:8,500円(au STAR加入、auフラットプラン30、2年契約適用時)の場合

  • 通常ポイント:92ポイント(税込200円 → 2ポイント)
  • ゴールド特典ポイント:800ポイント(税別1,000円 → 10ポイント)

1年間の還元ポイントは、10,704ポイント(892ポイント × 12ヶ月)となり、これだけでau PAYゴールドカードの年会費の元を取れます。

他にも、au PAY(コード決済やプリペイドカード)と紐づけることで0.5%分のポイントが追加で貯まるので、ポイントの二重取りができ、さらに高還元率カードになります。

コンビニ向け

ファミリーマート・ローソン・セブン-イレブン:三井住友カード

三井住友カード
国際ブランド Visa
Mastercard
年会費 初年度 無料
2年目〜 1,250円
※条件付きで無料
還元率 常時 0.5%
最大 2.5%
追加カード 家族 400円
※1枚目は無料
※年3回利用で次年度無料
ETC 初年度無料
※年1回利用で次年度無料
発行スピード 最短翌営業日
電子マネー 楽天Edy
iD
WAON
付帯保険 海外 最大2,000万円
国内 -

三井住友カードは、セブン-イレブンやファミリーマート、ローソンでポイント5倍になり、還元率2.5%の高還元カードになります。

よくコンビニでお得に買い物をする場合には、三井住友カードは非常におすすめです。

他にもすき家やドトール、マツモトキヨシなどでも還元率2.0%になります。

そして三井住友カードといえばセキュリティが強み。

不正利用された可能性があるときのセキュリティ対応は、他のカードと比べて強化されています。

カードが使用される場合に発生する犯罪パターンを予測した防犯セキュリティ発動など、万全に万全を期した体制があるので、安心して利用できます。

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特定のお店を頻繁に使わない人向け

Orico Card THE POINT

Orico Card THE POINT
国際ブランド Mastercard
JCB
年会費 初年度 無料
2年目〜 無料
還元率 常時 1.0%
最大 2.0%
追加カード 家族 無料
※3枚まで発行可能
ETC 無料
発行スピード 最短8営業日
電子マネー iD
QUICPay
付帯保険 海外 -
国内 -

Orico Card THE POINTは、還元率が1.0%の高還元率カードであり、年会費無料のお得クレジットカードです。

オリコモールを経由しネットショッピングした場合、カード利用分(1.0%)に加えて、オリコモール利用分(0.5%)と特別加算(0.5%)で合計2.0%以上の還元率になります。

さらに入会後6ヵ月間はポイント加算率が2倍にアップし、ポイント還元率が2.0%です。

付帯保険等をはじめ、目立った特典はとくにないですが、特典の代わりに年会費無料かつ高還元率を実現しています。

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>>>Orico Card THE POINTは年会費無料&高還元率のおすすめカード!Amazonや楽天市場でポイント還元率2.0%とお得にショッピング可能!

エポスプラチナカード

エポスプラチナ
国際ブランド Visa
年会費 初年度 30,000円
2年目〜 30,000円
※条件クリアで
次年度20,000円
還元率 常時 0.5%
最大 1.0%
追加カード 家族 -
※ゴールドカードを
無料紹介可能
ETC 無料
発行スピード -
電子マネー QUICPay
付帯保険 海外 最大1億円
国内 最大1億円

エポスプラチナカードは、申し込み方法によって年会費が変化するカードです。

インビテーションを受け取って申し込んだ場合には年会費が20,000円であり、直接申し込んだ場合には年会費30,000円です。

ほかにも、年間100万円以上決済すると、翌年以降の年会費を20,000円に下げることができます。

通常の還元率は0.5%と高還元率と言えませんが、利用金額に応じて以下の表のようにボーナスポイントをもらえるため、仮に100万円利用した場合だと実質還元率1.5%と高還元率になります。

年間 ポイント
100万円以上 20,000ポイント(2万円相当)
200万円以上 30,000ポイント(3万円相当)
300万円以上 40,000ポイント(4万円相当)
500万円以上 50,000ポイント(5万円相当)
700万円以上 60,000ポイント(6万円相当)
900万円以上 70,000ポイント(7万円相当)
1,100万円以上 80,000ポイント(8万円相当)
1,300万円以上 90,000ポイント(9万円相当)
1,500万円以上 100,000ポイント(10万円相当)

年会費が最大で30,000円ですが、コンシェルジュサービスやプライオリティ・パス 、所定のレストランを2名以上利用で1名分が無料になるグルメ特典まで付帯するコスパ抜群のカードです。

>>>エポスプラチナカード徹底解説!特典充実&利用実績で10万円相当のポイントがもらえる!

ラグジュアリーカード BLACK CARD

ラグジュアリーカード BLACK CARD
国際ブランド Mastercard
年会費 初年度 100,000円
2年目〜 100,000円
還元率 常時 1.25%
最大 2.75%
追加カード 家族 25,000円
ETC 無料
発行スピード 最短1週間
電子マネー Suica
PASMO
付帯保険 海外 最大1.2億円
国内 最大1億円

ラグジュアリーカードBLACK CARDは、カードの内容以前に、クレジットカードの見た目と素材そのものが違うため、他のクレジットカードとは比較の対象にもならないほど存在感を放っています。

ポイント還元率は常時1.25%と高還元です。

世界1,300以上の空港ラウンジが利用できるプライオリティ・パスや、所定のレストランを2名以上で利用すると1名分が無料になるグルメ優待などはもちろんあります。

ラグジュアリーカードBLACK CARDならではの特典としては、TOHOシネマズが月1回以上無料になる映画優待やメール対応可能なコンシェルジュデスク、リムジンでの片道送迎などがあります。

コンシェルジュデスクは依頼結果をメールで送ってもらえるため、メモを取る必要もなく、忘れても読み返すことが出来るため大変便利です。

よくある質問(FAQ)

ポイント還元率とは?

ポイント還元があるクレジットカードであれば、クレジットカードを利用すると、カード会社のポイントが獲得できます。

獲得したポイントは、支払いに充当したりAmazonや楽天などのポイントに交換できたりするので、ポイント還元があると得します。

クレジットカードのポイント還元は、1.0%(100円ごとに1円相当のポイント)だと高還元率です。

仮にポイント還元率1.0%のカードで年間100万円分決済したら、10,000円相当のポイントを獲得できます。

カードで買い物をしないことは、ポイントを捨てているのと同じで損になるため、ぜひ生活にクレジットカードを取り入れてみてください。

貯まったポイントの使い道は?

貯めたポイントは、カードによって使い道が異なります。

一例をあげると、以下のようなものと交換可能です。

  • 景品(グッズ・商品券など)
  • マイレージやポイント移行(Tポイント・楽天ポイントなど)
  • オンラインギフトカード(Amazonギフトなど)
  • キャッシュバック

自分自身が使いやすいポイントや欲しいものと交換するのがおすすめです。

注意としては、カードのポイントの交換レートは交換先によって違うケースもあるという点です。

たとえば、JCB CARD Wを利用して貯まるOki Dokiポイントは、nanacoポイントに交換するときはレートが1:5ですが、dポイントに交換するときは1:4になってしまいます。

自分が最終的に獲得したいポイントへの交換レートも、カードを発行する前に確認しましょう。

ポイントの二重取りって何?

2020年現在、さまざまな電子マネーやスマホ決済アプリが登場しています。

クレジットカードを電子マネーやスマホ決済アプリと紐づけることにより、ポイントを二重取り・三重取りでき、ポイント還元率を高められます。

例として、三井住友カードからKyash Card*へチャージして、Kyash Cardでカード決済する場合を紹介します。

三井住友カードでKyashにチャージするときにカード決済という扱いになり、三井住友カードのVポイントとして0.5%のポイント還元があります。

次にKyashを使ってショッピングをすると、Kyashのポイントとして1.0%のポイント還元があるので、1つの買い物なのにポイントが二重取りでき、合計1.5%のポイント還元になるという仕組みです。

Kyashは、株式会社Kyashが提供する、決済・送金アプリです。

アプリからVisaプリペイドカードを発行することができ、クレジットカードなどからKyash残高にチャージします。

Kyashの残高は、ネット上のVisa加盟店や、街のVisa加盟店で使うことができます。

(中略)

2020年3月からは、新しい「Kyash Card」が発行されます。

引用:株式会社カンム|【2020年最新】話題の「Kyash」とは?賢い使い方や新カードについて解説します

よりポイント還元率を高めたい場合には、ポイントの二重取りや三重取りを活用してみてください。

まとめ:高還元率クレジットカードでお得に買い物を

さまざまなパターンに分けて高還元率カード紹介したので、自分がよくカードを使う場面を考えたり、貯めたいポイントを考慮してカードを選んでみてください。

この記事が、クレジットカードを探す参考になれば幸いです。


特徴別:おすすめクレジットカード

特徴別におすすめのクレジットカードをまとめています。

クレジットカードは種類が多く選ぶのが大変なので、カード選びの参考にしていただければ幸いです。


参考文献

2020年6月17日時点確認

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