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株式投資の魅力を多角的に紹介する 証券を知りたい 知りたい。

第2回 今、大注目!話題の証券各社新システムを知る!

皆様、投資ライフはいかがお過ごしでしょうか?最近の証券市場では、サービス提供各社が新キャンペーンやプロモーション、独自サービスを展開しにわかに盛り上がりを見せてきています。 今回の「証券を知りたい知りたい」では、新システムリリースで話題を集めるライブスター証券・マネックス証券をご紹介します。

  • 株式会社ライブスター証券ロゴ
  • 株式会社ライブスター証券
    第一種金融商品取引業
    関東財務局長(金商)第8号
  • (見学レポート:比較.com)

株式会社ライブスター証券

 

取引手数料0円キャンペーンで注目を集めるライブスター証券が株式・先物OP専用の高機能取引ツールをリリース!
アクティブトレーダーが求める機能を満載した新取引ツール「livestarR」の特長をまとめてみました。


板情報を見ながらダイレクト発注!

数量などの条件をあらかじめ入力しておけば、ダブルクリックで板画面からダイレクトに発注できて便利です。
さらに注文の訂正・取消はドラック&ドロップのマウス操作のみで可能なため、非常に簡単。板情報を見ながらアクティブにトレードする方には嬉しい機能です。
また、「ここまで上がったら買い」という逆指値注文にも対応しています。


チャート発注でタイミングを逃がさない!

チャート上から直接発注することが可能です。チャートを見ながら、「ここだ!」というところですぐに注文が出せるので、タイミングを逃がしません。
また、注文中の指値等をチャート上に表示できるため、指値の価格訂正はドラック&ドロップで簡単らくらく。テクニカル指標は30種類、チャートタイプは12種類、チャート画面設定は12通りのレイアウトから選択でき、逆指値注文にも対応。


リアルタイム株価分析機能で 投資判断を強力サポート!

個別銘柄の「株価急騰落」や「出来高急増」、「株式新高値/新安値更新」検索で勢いのある銘柄を探したり、さまざまな視点からリアルタイム分析ができます。

その上、株価の「買い」と「売り」のどちらの圧力が強いか一目でわかる「株式同一気配約定情報」が、上げ下げを繰り返す「もみ合い」相場の局面で投資判断を強力にサポート。
例えば同一気配の中で、買約定が多いときは赤系、売約定の方が多いときは青系で表示されるので、相場の転換(ブレイクポイント)がわかりやすくなっています。

 

実際にライブスター証券の新取引ツールを操作してみましたが、見やすく使いやすい「正統派」の取引ツールでした。
現在、ライブスター証券では、新規に口座を開設した方の取引手数料が約2ヶ月間無料となるキャンペーンが実施されています。この機会に一度体験してみてはいかがでしょうか。



2012/10 比較.com

現物・信用取引 取引手数料0円キャンペーン実施中
  • < 取材協力 >

    株式会社 ライブスター証券

    第一種金融商品取引業
    関東財務局長(金商)第8号

    東京都千代田区丸の内1丁目11番1号
    パシフィックセンチュリープレイス丸の内 17階

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お取引に関するリスクおよび手数料について

ライブスター証券の取扱商品は、各商品ごとに所定の手数料や諸経費等をご負担いただく場合があります。また、各商品等には価格の変動等による損失を生じるおそれがあります。信用取引、日経225先物・オプション取引は差し入れた保証金・証拠金を上回る損失を生じるおそれがあります。各商品等へのご投資にかかる手数料等およびリスクについては、ライブスター証券WEBサイトの当該商品ページ、当該商品等の契約締結前交付書面等をよくお読みになり、内容について十分にご理解ください。

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もう、銘柄選びで迷わない!? MONEX SIGNAL

株式投資を始めようと思ったとき、何を基準に投資をする銘柄を選ぶのか?というのは悩ましいもの。
銘柄選びの際には、配当金を得られる、株主優待、値上がり益 などご自身の目的によって、株式投資の魅力を選ぶ方もいらっしゃるでしょう。

今回は、銘柄選びでは、なるべく迷いたくない!?という方にロボットの判断を投資に活かせる、メール配信サービス「マネックスシグナル」を紹介します。
「マネックスシグナル」は、ロボットの投資判断の内容を日々メールで配信するサービスです。

1.マネックスシグナルの投資戦略は二つ

現在は、二種類の投資戦略を判断するロボットが複数存在し、ロボットの投資判断の内容を毎営業日メールで配信いたします。

1-1.アウトライト戦略

アウトライト戦略では、逆張りタイプと順張りタイプのロボットがそれぞれの特徴を活かして「買い」、「売り」の判断を行っています。新規で「買い」、「売り」の判断が出た銘柄だけでなく、それらの銘柄の反対売買の判断についても配信します。反対売買の判断は、テクニカル分析で「売り」、「買い」の判断が出た場合のほか、ロボットが一定期間銘柄を保有した場合にも行います。

反対売買については、テクニカル分析で「売り」、「買い」の判断が出た場合のほか、ロボットが一定期間銘柄を保有した場合にも反対売買の判断を行います。本戦略では以下のロボットが運用されており、各ロボットの特徴は以下のとおりです。

※アルゴリズム分析の結果によってはシグナルが配信されない場合があります。

1-2.ペアトレード戦略

マネックスシグナルでは、ロボットが選定した中で高パフォーマンスが期待できる銘柄ペアを3〜8ペアリストアップして配信いたします。

※アルゴリズム分析の結果によってはシグナルが配信されない場合があります。

投資期間とモデルの評価基準

「マネックスシグナル」では複数のロボットの投資判断の内容(シグナル)を配信いたしますが、それぞれのロボットはトレード・サイエンス社のサービス採用基準を満たしたロボットです。長期間のバックテストを行い、勝率・平均利益率・平均損益などをもとに評価し、採用するかを判断しています。また、運用開始後もそのパフォーマンスを評価し、継続運用の可否を判断しています。

対象銘柄

「マネックスシグナル」では、流動性・時価総額などの観点でシグナルを配信する銘柄を選定しており、約500銘柄を対象としています。

※上記で説明している戦略などについては、現時点で配信されている内容です。今後、戦略の内容などが見直される可能性がございます。

  • < 取材協力 >

    マネックス証券株式会社

    金融商品取引業者
    関東財務局長(金商)第165号

    加入協会:日本証券業協会、一般社団法人 金融先物取引業協会、一般社団法人 日本投資顧問業協会

  • マネックス証券株式会社ロゴ

    口座開設はこちら(無料)


当社の口座開設・維持費は無料です。口座開設にあたっては、「契約締結前交付書面」で内容をよくご確認ください。

マネックスシグナルに関するご留意事項

マネックスシグナルは、投資の参考情報として、ロボットの判断を提供するものです。銘柄の選択、売買価格などの投資にかかる最終決定は、お客さまご自身の判断と責任でなさるようにお願いいたします。
本サービスのご利用にあたっては、投資顧問契約が必要になります。ご契約に際しては、投資顧問契約書、契約締結前交付書面および以下のご留意事項をご確認ください。

  • ・ マネックスシグナルのご利用にあたっては、月額3,150円(税込)を上限としたご利用料がかかります。
  • ・ 新規売り注文を行う場合には、証券総合取引口座とは別途、信用取引口座の開設が必要になります。信用取引はリスクの高い商品のため、お客さまの投資方針によっては適合しない場合があります。また、信用取引口座の開設には審査があり、審査の結果によって口座開設申込をお受けできない場合があります。
  • ・ 取引規制などにより銘柄によってはお取引できない場合があります。
  • ・ 取引可能な銘柄でも注文条件、マーケットの状況等により、注文が約定しない場合があります。
  • ・ マネックスシグナルで利用されているトレード・サイエンス社の投資分析アルゴリズム(ロボット)は、日本株ロボット運用投信(愛称:カブロボファンド)を運用するロボット(カブロボ)とは異なります。そのため、マネックスシグナルで利用されるロボットの投資判断、選定銘柄はカブロボの投資判断、運用銘柄とは異なります。
  • ・ アルゴリズム分析の結果、銘柄情報が配信されない場合や新規シグナルが売りまたは買いの一方に片寄る場合があります。
  • ・ ロボットはパフォーマンスなどにより対象から外れる場合があります。また、逆にロボットが新規に追加されることもあります。
  • ・ 受信文字に字数制限がある機種(携帯電話等)でメールを受信される場合は、行がずれたり、全文が表示されない可能性があります。
  • ・ メールの配信停止、配信先の設定に数日程度かかる場合があります。

国内上場有価証券取引に関する重要事項

<リスク>
国内株式及び国内ETF、REIT、預託証券、受益証券発行信託の受益証券等(以下「国内株式等」)の売買では、株価等の価格の変動や発行者等の信用状況の悪化等により元本損失が生じることがあります。また、国内ETF等の売買では、裏付けとなっている資産の株式相場、債券相場、金利水準、為替相場、不動産相場、商品相場等(これらの指数を含む。)や評価額の変動により、元本損失が生じることがあります。信用取引では、元本(保証金)に比べ、取引額が最大3.3倍程度となる可能性があるため、価格、上記各指数等の変動、又は発行者の信用状況の悪化等により元本を上回る損失(元本超過損)が生じることがあります。

<保証金の額又は計算方法>
信用取引では、売買金額の30%以上かつ30万円以上の保証金が必要です。

手数料等(税込)>
国内株式等のインターネット売買手数料は、「取引毎手数料」の場合、約定金額100万円以下のときは、成行で最大1,050円、指値で最大1,575円が、約定金額100万円超のときは、成行で約定金額の0.105%、指値で約定金額の0.1575%を乗じた額がかかります。また、「一日定額手数料」の場合、一日の約定金額300万円ごとに最大2,625円かかります。単元未満株のインターネット売買手数料は、約定金額に対し0.525%(最低手数料50円)を乗じた額がかかります。国内ETF等の売買では、保有期間に応じて信託報酬その他手数料がかかることがあります。国内株式等の新規公開、公募・売出し、立会外分売では、購入対価をお支払いただきますが、取引手数料はかかりません。

<その他>
お取引の際は、当社ウェブサイトに掲載の「契約締結前交付書面」「上場有価証券等書面」「リスク・手数料などの重要事項に関する説明」を必ずお読みください。

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